2012年01月28日

週刊ダイヤモンド 2010.10/2

エアラインとJRの対比特集でしたが、

少し中途半端だったかな、と思います。
対比も少し弱かった気がしました。
posted by akatuki at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

週刊ダイヤモンド 2010.9/25

すごい特集でした。

秋葉原の歴史がこれ1冊にまとめられていると言っても言い過ぎではないかと思います。
経済史であることを忘れてしまうかの濃さでした。
posted by akatuki at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

週刊ダイヤモンド 2010.9/4

7つの習慣特集でした。

よく特集されており、あまり時間が無い人はこれだけでも事足りるんじゃないかと思いました。
posted by akatuki at 11:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中川翔子 超貪欲祭り in 幕張メッセ

5周年記念のライブでした。

2日間、それぞれテーマカラーを決めてのライブでした。

しょこたんとしては初めてカバー曲無しで挑んだライブ。
もう自分の曲だけでも十分楽しませることが出来るようになった点が、

5年と言う歳月が過ぎたことを表すのだと思います。
posted by akatuki at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 映像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月09日

妖怪人間ベム

亀なし
posted by akatuki at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月02日

BAD BOYS GLARE

著者:田中宏

やはり、この人が書く不良マンガは何故か健全に思えてしまうのだからすごい。

仲間の大切さというものが全編に渡って描かれているのですが、これって誰にでも当てはまることだと思うんです。

それを暴走族の抗争を通じて訴えているのですが、きれいにまとまったなぁと思います。
posted by akatuki at 12:11| Comment(0) | TrackBack(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月31日

週刊ダイヤモンド 2010 8/28

解雇、雇用についての特集でした。

解雇をもっと自由なものにして、雇用を流動的なものにしろ、といった内容。

確かに、若者としては能力が無いにも関わらず高給を貰っている人はジャマだなぁ、と感じることはあります。
しかし、その人にも生活があるわけで、一概に解雇をするわけにはいかない。

だけど、若者や非正規社員のことを考えるとある程度は自由にしてみるのもひとつの手ではないのかなぁ、と感じました。
posted by akatuki at 01:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月30日

2011総括

読書:48冊(雑誌:21冊、小説類:20冊、参考書:4冊、マンガ(完結したもの):3話)

映像鑑賞:23本(映画:7本、アニメ:5本、ライブ映像等:11本)

音楽鑑賞:13枚


全体的に、どれも目標の半分程度となってしまいました。

バランスも思ってたより微妙・・・。
特に雑誌と小説、映画とライブDVDとの兼ね合いが悪すぎる・・・。


やはり仕事が忙しくなるとこんなもんでしょうか・・・。

これが2012年からの指針となりそうです。
posted by akatuki at 10:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 総括 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010総括

遅れましたが、年の途中から集計したものを・・・。

途中からなのであくまで参考程度です。

読書:37冊(雑誌:15冊、小説類:17冊、参考書:1冊、マンガ(完結したもの):4話)

映像鑑賞:12本(映画:8本、アニメ:1本、ライブ映像等:3本)

音楽鑑賞:2枚

posted by akatuki at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

週間東洋経済 2010 8/14-21

哲学特集とあって、経済の視点からも哲学を論じていました。

総じて哲学入門のような内容となっていました。
4つの思考から、いま経済界で起こっていることを論じている点はなかなか読み応えがありました。

自分がどのような哲学的思想なのかを判別するチャートも載っておりました。
個人的には意外な結果となりましたが・・・。
posted by akatuki at 09:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする